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注意!新法(2002年6月28日施行)では面接でのポイント採点は一切ないので少しでも高いポイントを取るには、補助書類などを移民局の指示に従って須らく用意する必要がある。尚、2006年9月1日から
Simplified Application Process が実施されたため、supporting documentationは申請時ではなく移民局の指示を受けてから送る事になる(バッファローオフィス、ケベック申請は適用外)。
詳しくはこちら:
http://www.cic.gc.ca/english/department/media/notices/notice-simple.asp
申請郵送時用意した書類
(2000年3月17日申請郵送時)
・Innigrant Application Forms(いわゆる申請キットの書類一式)
・パスポートサイズの写真4枚
・戸籍謄本。オリジナルと英訳したもの(翻訳証明つき)
・パスポートのコピー
・Proof of Qualifications(卒業証明書、資格、トレーニング修了書等)
・Proof of Employment(現在と一つ前の雇用証明書、仕事・職業詳細書等)
・ジョブオファーレター
・Proof of English/French ability(英語・フランス語能力証明書)
・Personal Net Worth Statement(残高証明書、キットの一部の資産運用書等)
・Plice certificetion(日本とカナダの無犯罪証明書・18歳以降に6カ月以上いた国のもの全て必要)
・Payment of Fee(マネーオーダー/為替小切手。手数料支払いの為)
この他、該当すれば結婚証明や、離婚証明、養子縁組、縁故関係証明書類(カナダに親戚がいる場合)などが必要。
面接時用意する様指示された書類
(2001年7月4日移民局からのレター受け取り時)
(これは個人差がある。何も指示されなかった人もいる)
・Updated proof of funds
・Personal Net Worth Statement
・Current Employment Certificate (Proof of Employmentとして)
・Detailed Job discription (Proof of Employmentとして)
・Police Certification(1998年以降に6カ月以上いた国のもの全て)
面接時実際用意した書類
(2001年9月18日面接時)
・Updated proof of fundsとして銀行・証券会社の残高証明書、過去1年間の取引の英訳
・Personal Net Worth Statement
・クライアントの支払調書の英訳
・クライアントの推薦書(英文)
・銀行通帳の過去1年の取引の英訳
・Detailed Job discription
・ポートフォリオファイル
・Police Certification(日本のもののみ)
特に指示されていなかったが面接に必要だったもの
・ビザオフィスからの面接通知の手紙
・パスポート
その他
・無犯罪証明書に必要なもの…住民票、戸籍謄本(抄本)、パスポート、キット書類のレター
・健康診断に必要なもの…パスポート、保険証、Medical Examination Instructions、メガネ等、パスポートサイズの写真4枚、肺炎を患ったことがある場合は前のレントゲン写真と診断書。 |